Web3転職

Web3時代の組織DAO(ダオ)で働くとは?報酬やガバナンストークンの仕組みまで解説

こんな方におすすめ

  • 最近よく聞くDAOのわかりやすい説明が知りたい
  • DAOに興味があるけど今までと何が違うかわからない
  • Web3.0時代の転職がどのように変わるか知りたい

 

そもそもDAOについてよくわからない人も多いですよね。

 

わかりやすく一言でまとめると「社長や上司がいない非営利組織」のことです。

 

上司に縛られずにはたらけることを魅力的に感じる人は多いと思います。

 

さらにDAOをはじめとするWeb3.0企業への転職は今までとは大きく異なりますよ。

 

ここでは100万円以上を仮想通貨に投資をしているキャリアコンサルタントなべけんが、詳しく・わかりやすくDAOやWeb3.0時代の転職について解説します。

 

この記事で分かること

  • DAOとは中央集権的な管理がない非営利の組織
  • 報酬が暗号資産(仮想通貨・トークン)であることが多い
  • 投票によってプロジェクトの方針を決める
  • Web3.0時代の転職サービスは求職者に報酬が発生する
  • まずはでコインチェックで暗号資産を購入しDAOで投票してみよう

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そもそもDAO(自律分散型組織)とは【わかりやすく解説】

DAOがそもそもどのような意味かわからない人も多いのではないでしょうか。

 

それぞれを分解すると、このような意味になりますよ。

 

  • D:Decentralized(ディセントラライズド:分散型)
  • A:Autonomous(オートノモス:自律)
  • O:Organization(オーガニゼーション:組織)

 

まるで英語の授業のようですね。

 

イメージとしては新しい組織のカタチだと思ってください。

 

今までは株式会社や非営利団体、フォーラムなどさまざまな組織形態がありましたよね。

 

この組織形態の新しいものがDAOになりますよ。

 

まだよくわからないと思うので、理解しやすいように「DA」「DO」「DAO」に分けて紹介します。

 

Dとは

Decentralizedとは、分散化ということは説明しました。

対義語を知るとイメージがしやすく、「Centralized:中央集権的」ということです。

つまり分散化ということは、人によって管理されていないということになりますよ。

そしてこれを実現するのがブロックチェーンなのです。

そのため、Decentralizedという言葉がつくものは基本的にブロックチェーンを使っています。

 

ちなみにブロックチェーンとは、完全オープンな取引履歴が参照できる技術のことですよ。

 

DA:自律分散している

 

DAとは自律分散している状態のことです。

 

Oがないので組織ではありません。

 

そのため自律分散されたサービスなどがDAに該当しますね。

 

組織ではないのでコミュニティリソースである、資金や資産がないということです。

 

逆に捉えれば、コミュニティリソースがあればDAOになるということですね。

 

DO:分散型組織

 

分散していますが自律的ではない組織がDOです。

 

自律的ではないということは、つまり人間が意思決定をおこなっているということになります。

 

「分散」とはブロックチェーン上で意思決定がおこなわれることを意味するので、従来の株式による投票がブロックチェーン上でされたらDOになります。

 

DAO:自律分散型組織

 

紹介した2つの概念を組み合わせたものがDAOになりますよ。

 

DAOは暗号資産やNFTなどのコミュニティリソースである内部資産を保有しています。

 

さらに、スマートコントラクトに基づいて人間が意思決定を行うのではなく、自律的に組織の方針が決まりますよ。

 

スマートコントラクトとは

スマートコントラクトとは、あらかじめ決められたルールに従って処理をする仕組みのことです。

AIと似ていますが、スマートコントラクトはブロックチェーン上で実現される技術に限った仕組みを指しています。

処理に人が介入しないので、理不尽な差別的処理がされることがなくなる素晴らしい技術です。

 

ここまで読んだときに、「株式会社がスマートコントラクトを使ったらDAOになる?」という疑問があるかもしれません。

 

実は、株式会社はDAC(Decentralized Autonomous Corporations)と言われています。

 

株式会社は株式保有者に配当を与える営利組織ですよね。

 

一方でDAOは非営利組織なので、そもそもの目的が異なるのです。

 

DAOは配当はありませんが、組織に参加して貢献した結果、人気・強力になることで資本の価値が上がるというインセンティブがありますよ。

 

AIとスマートコントラクトの違い

 

ここまで読むと、AIとスマートコントラクトの違いを知りたい人が出てくるかもしれません。

 

ポイントは簡単です。

 

AIは完全に自律的なツールで、人間がいなくても

 

一方でDAO(スマートコントラクト)は、そのDAOが定義したプロトコル(約束・決まり)に基づいて人間が関与することではじめて動作するのです。

 

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DAOへ就職すると実現できる7つのメリット

organization dao

DAOで実現できること

  • 誰かに管理されることがなくなる
  • 自分が得意なことを活かせる
  • 人種や国境を越えて協働できる
  • 組織の意思決定にかかわれる
  • 自分のペースで仕事ができる
  • コミュニティリソースを自由に使える
  • 暗号資産(仮想通貨)で報酬がもらえる

誰かに管理されることがなくなる

 

DAOは分散化されているため、誰かに管理されることなくはたらくことができます。

 

自分が得意なことを活かせる

 

DAOでは自らがプロジェクトを立ち上げて協働する仲間を集めて組織に貢献をしていきます。

 

DAOの資産を利用したいときには、プロジェクトとして起案をし、投票で可決されたらリソースを利用することができますよ。

 

もちろん中央集権的なトップダウンの決定ではなく、DAO参加メンバーの投票によって決められます。

 

人種や国境を越えて協働できる

 

DAOはオープンなものなので、採用・不採用のような概念がありません。

 

具体的な参加方法は、暗号資産などの資金をDAOにロック(預ける)すれば参加することができます。

 

そのため、国や人種・性別によって差別されることのない組織になっているのです。

 

実際、仮名で参加していることがほとんどなので、お互いの実態が分からずに仕事をしていることも多いようです。

 

組織の意思決定にかかわれる

 

先ほどにも説明しましたが、プロジェクトの可決はDAOメンバーの投票によって決まります。

 

DAOのトークンが投票権になっていることがほとんどで、トークンの保有量によって投票権の強さが変わってきます。

 

自分のペースで仕事ができる

 

DAOは非営利組織なので、ノルマのようなものはありません。

 

そのため自分のペースで仕事をすることができます。

 

実際に副業としてDAOと本業を両立している人もいるようです。

 

もちろんDAOにフルコミットしている人もいて、このような働き方をする人は「コアコントリビューター(中核の貢献者)」と言われています。

 

コミュニティリソースを自由に使える

 

投票による可決は必要なもののDAOのリソースは自由に使うことができます。

 

資金はもちろんですが、人的リソースも利用できます。

 

たとえば、DAOでNFT Musicを保有していれば、著作権を利用してリミックス(編曲)ができますし、NFTアートを保有していればアートを編集することもできます※。

 

※基本的にはNFTの所有と著作権は別になるため、著作権を譲渡されるかどうかは作品によって異なります。

 

暗号資産(仮想通貨)で報酬がもらえる

 

DAOの最大のポイントは報酬が暗号資産(仮想通貨)でもらえることです。

 

それぞれのDAOにはオリジナルのトークンが用意されていることが多く、そのトークンが給料の支払いに使われています。

 

DAOの活動が盛んになればトークンの価値が上昇するため、レバレッジが効く報酬の受け取り方と言えますね。

 

DAO以外にも暗号資産による報酬受け取りは加速

 

実はDAO以外にも、2022年1月にニューヨーク市長が給与をBTC(ビットコイン)とETH(イーサリアム)で受け取ると発表しています。

 

またFTXとアンバサダー契約を結んだ大谷翔平さんも報酬の一部を暗号資産で受け取っていますよ。

 

大谷翔平 暗号資産

 

ビットコインはデジタルゴールドと言われており、これから価値が上がることを予想している人も多く、このような動きが加速していますね。

 

今までと異なるWeb3.0時代の転職サービスの3つの特徴

DAOをはじめとするブロックチェーンを活用したインターネットをWeb3.0(ウェブスリー)時代と言われています。

 

Web3.0について詳しく知りたい人はこちらをチェックしてください!

 

web3仮想通貨とは
Web3.0によるIDとパスワードがない世界の特徴とは?【わかりやすく解説】

 

Web3.0の台頭によってDAOへの就職という選択肢が増えただけでなく、今までのリクナビやビズリーチなどとは異なった求職サービスが登場しています。

 

このWeb3.0時代の転職サービスにはこのような特徴がありますよ。

 

Web3.0時代の転職サービス

  • オファーを受けると報酬(トークン)がもらえる
  • ブロックチェーン利用経験が可視化される
  • NFTによる限定コミュニティへの参加ができる

オファーを受けると報酬(トークン)がもらえる

 

今までは求職者が登録をするインセンティブは、仕事紹介を受けることのみでした。

 

当たり前といえば当たり前です。

 

ですが、よく考えてみると自分という商品を企業へ紹介することで多額の紹介料を人材会社はもらっていますよね。

 

その金額が1円も還元されないことは、あまりにも中央集権的です。

 

Web3.0時代の転職サービスでは、われわれ求職者は企業によって一方的に(中央集権的に)管理されなくなります。

 

具体的にどのような変化があるかというと、求人オファーの件数によって暗号資産がもらえるようになるのです。

 

つまり、オファーを受けるだけで稼げるようになります。

 

このように管理という面だけでなく、人材を欲しているクライアントからの紹介料・広告料を求職者へ還元する分散化もおこわれるのです。

 

転職サービスGUILDERSではオファーを受けて稼げる

 

GUILDERS

引用:PR TIMES

 

実際に「GUILDERS」というブロックチェーンを利用した転職サービスでは、オファーを受けるたびに暗号資産を受け取れる仕組みが提供されていますよ。

 

ブロックチェーン利用経験が可視化される

 

さらにブロックチェーン技術を利用した転職サービスでは、ブロックチェーンの利用歴をみることができます。

 

先ほど説明したとおり、ブロックチェーンにはすべての取引履歴が残っているため、どのような用途でブロックチェーンを利用したか可視化されているのです。

 

そのため、ブロックチェーンのリテラシーがあるかどうかを第三者がみることができるということですね。

 

そうすることで経験の可視化ができ、ミスマッチを防ぐことができます。

 

NFTによる限定コミュニティへの参加ができる

 

またスキルの証明としてNFTが発行されるサービスも採用されています。

 

もちろん今までも特定のコミュニティでスキル証明はおこなわれていました。

 

たとえば、クラウドソーシングサービス「ランサーズ」では、ライタースキルの証明でテストが用意されておりスキル証明がおこなわれています。

 

これとNFTの違いはオープンかどうかです。

 

ランサーズのスキル証明はランサーズの中でしか見られず、他のプラットフォームでは証明されません。

 

ですが、NFTであれば所有情報がブロックチェーンに残ります。

 

つまりオープンにスキル証明がされるということですね。

 

このようにスキルだけでなく、将来的には職歴情報もブロックチェーンに刻まれて経歴詐称がなくなるだけでなく、履歴書の作成が不要になるかもしれません。

 

DAOではたらくことの問題・課題

ここまでは、DAOやWeb3.0による良い面を紹介しました。

 

では、デメリットや問題が全くないかと言われるとそうではありません。

 

2022年現在では、むしろ課題の方が多いとも言えます。

 

注意ポイント

  • 日本は法的な制約が厳しい
  • 完全な自律分散型の組織はハードルが高い
  • トークンの価値が不安定になる
  • クリプトリテラシーが必要になる
  • 完全な実力主義の組織である

日本は法的な制約が厳しい

DAOに興味を持った人がいるかもしれませんが、日本発のDAOは法律的な制約が厳しく登記できません。

 

そのため、DAOへ参加するためには海外プロジェクトへ参加することになります。

 

海外でもDAOを登記できる国や州は限られており、まだまだ規制が厳しいのが現状です。

 

完全な自律分散型の組織はハードルが高い

ここまで「社長や上司に管理されない」と紹介しましたが、完全に自律分散された組織はほとんどありません。

 

完全な自律分散されている組織は、ビットコインくらいです。

 

実際にDAOではたらいているKoheiさんの記事をみると、管理体制があることが書かれていますよ。

 

気になる人はこちらをチェックしてください。

 

DAOで1ヶ月働いてみて感じたDAOの可能性と課題

トークンの価値が不安定になる

DAOの報酬が暗号資産であることと、価値上昇によってレバレッジが効くことは先ほど紹介しました。

 

当たり前ですが、価値が下がり収入が実質的に大幅下落することもあります。

 

このことについては、朝倉祐介さんがDAOで働いている日本人へインタビューをしているVoicyがとてもわかりやすいので聴いてみてください。

 

Voicy:【Fracton】Web3特化のインキュベーション

クリプトリテラシーが必要になる

DAOに参加するためには、暗号資産のリテラシーが必要になります。

 

ブロックチェーン技術は分散化されているため、逆に考えれば企業によって保証されていません。

 

仮にハッキング被害があったときには、暗号資産は返ってきません。

 

すべて自己責任になってしまうのです。

 

そのため、自分できちんと調べて詐欺に引っかからないようにしなければならないですね。

 

Web3.0界隈ではDYORとよく言いますよ。

 

Do Your Own Research(訳:自分で調べよう)の略です。

 

正しい情報かどうか判断するリテラシーが必要になります。

 

完全な実力主義の組織である

おそらくほとんどの人が気づいていると思いますが、DAOは完全な実力主義です。

 

やりたいことができますが、やりたいことを実現するためにはスキルと実績が必要です。

 

またDAOに貢献して報酬を得るためにも、もちろん実力が必要です。

 

DAOの理解を深めるためにすべきこと3選

リスクを紹介したので、びびってしまった方も多いと思います。

 

ですが、実際にDAOやWeb3.0を体感すると、革命的な技術革新に感動すら覚えますよ。

 

実際にテクノロジーに触れてみるためには、このようなことがおすすめです。

 

DAOの理解を深めるために

  • 暗号資産を購入してDAOで投票する
  • コントリビューターとしてDAOに参加する
  • DAOに関する有益記事を熟読する

暗号資産を購入してDAOの投票に参加する

まずはシンプルに暗号資産を購入して、DAOの投票に参加してみることがおすすめです。

 

まだ暗号資産の取引所を開設していない人は、で無料口座開設をしましょう。

 

手順はこのようなステップになります。

 

DAOトークン購入の手順

  • コインチェックでBTC(ビットコイン)を購入する
  • コインチェックからバイナンスへBTCを送金する
  • バイナンスでBTCをDAOトークンへ交換する

 

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コインチェックでBTCを購入する

はじめて暗号資産の取引所を開設するならコインチェックがおすすめです。

 

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口座の開設方法を詳しく知りたい人は、画像付きで解説しているこちらの記事を参考にしてください!

 

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2
バイナンスへBTCを送金する

世界最大の暗号資産取引所であるバイナンスでは、コインチェックで取り扱っていないDAOのトークンも多数取り扱っていますよ。

 

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バイナンスの開設方法を詳しく知りたい人は、ぜひこの記事を参考にしてください!

 

開設方法だけでなく送金方法も解説していますよ。

 

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バイナンスの失敗しない登録からステーキングを画像14枚で解説【招待コードあり】

 

step
3
バイナンスでトークンへ交換する

バイナンスへ着金されたら、BTCをトークンへ交換しましょう。

 

交換方法も先ほどの記事で紹介されているので参考にしてください。

 

step
4
トークンを暗号資産ウォレットへ送金する

バイナンスへトークンの準備ができてもまだ使うことはできません。

 

実際に利用するためには、暗号資産専用のお財布に送金しなければならないのです。

 

それがメタマスクという暗号資産ウォレットですね。

 

登録方法や送金方法はこちらで超詳しく解説しているので、参考にしてください。

 

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失敗しないMETAMASK(メタマスク)使い方とは?詐欺に引っかからないポイント解説

DAOに参加する

DAOに参加する=就職というイメージを持ったかもしれません。

 

ですが、遊び半分のコミュニティも多数あるため気軽に体感できますよ。

 

はじめて参加するならイケハヤさんが運営するNinja DAOがおすすめです。

 

>>Ninja DAOに参加する

DAOに関する有益記事を熟読する

まだ日本語の情報が少ないため、英語の情報も多いですが情報収集はとても大切です。

 

海外ではDAOではたらく人も増えており、情報が非常に多く集まっていますよ。

 

こちらがこの記事を作成するために参考にしたサイトの一覧です。

 

ぜひみなさんも参考にしてみてください。

 

DAOではたらくWeb3.0時代の転職のまとめ

まとめ

  • DAOとは中央集権的な管理がない非営利の組織
  • 報酬が暗号資産(仮想通貨・トークン)であることが多い
  • 投票によってプロジェクトの方針を決める
  • Web3.0時代の転職サービスは求職者に報酬が発生する
  • まずはでコインチェックで暗号資産を購入しDAOで投票してみよう
  • この記事を書いた人

なべけん

【Web3キャリアコンサルタント】 2021年から200万円以上を暗号通貨(仮想通貨)・NFTに投資をはじめる。知識ゼロからノウハウをわかりやすく解説しています。失敗しないWeb3領域のキャリア形成やブロックチェーン・メタバースについての情報をブログで発信。

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