NFT

NFT音楽のはじめかたとは?アーティストにメリット多数あり【クリエイターエコノミー】

こんな方におすすめ

  • NFT音楽(NFT Music)とは何か分からず簡単に説明してほしい
  • NFT音楽って言葉聞くけどSpotifyと何が違うかわからない
  • NFT音楽でアーティストにどのようなメリットがあるか知りたい

 

このように感じている方へお届けいたします。

 

NFT音楽が普及するメリットをわかりやすくお伝えすると、アーティストの活動が直接収益に繋がりやすくなり正しく評価をされる世界になります。

 

今までは、音楽アーティストが活動をして私たちが評価したとしても、音楽配信会社に手数料が取られてしまっていますよね。

 

また、海賊版の音楽が流通してアーティストに収益が発生しないことも問題です。さらに転売や中古販売がされても、音楽は普及しているのにも関わらずアーティストには一切還元されていないですよね。

 

このような問題・解題を解決するのがNFT音楽なのです。

 

 

なべけん
Web3キャリアコンサルタントなべけんが、NFT音楽のはじめかたやアーティストのメリットを解説しますね

 

この記事で分かること

  • アーティストが正しく評価をされる「クリエイターエコノミー」がNFTで実現
  • NFT音楽は転売されたときに、収益がアーティストへも還元される
  • NFT購入者は転売のインセンティブが働くのでファンコミュニティが活性化する
  • NFT音楽を楽しむためには、コインチェックで暗号資産を購入しよう

 

 

NFT音楽とは【わかりやすく解説】

NFT音楽とは

  • 本物か海賊版かすぐにわかる
  • NFTは転売が当たり前である
  • 出品・購入の履歴がすべてオープン
  • NFT音楽に資産価値があり信用になる

 

そもそもNFTとは

Non-Fungible Tokenとは、非代替性トークンのことです。

意味がわからないですよね。

簡単に説明すると、NFT化されたものにはシリアルナンバーがついているというイメージです。

そのため、同じ画像や音楽であってもシリアルナンバーが異なるので、全く同じもののコピーが作れないのです。

そのため代わりが作れないということで、非代替性という意味がありますよ。

 

本物か海賊版かすぐにわかる

 

NFT音楽にも作品そのものにシリアルナンバーが割り振られています。

 

たとえば、アーティストのアルバムがNFTとして100個出品されたとしたら、それぞれに異なるシリアルナンバーがあるということです。

 

シリアルナンバーが割り振られているので、偽装かどうかを番号で判断できるようになります。

 

OpenSea contract アドレス

 

出品・購入の履歴がすべてオープン

 

「シリアルナンバーが割り振られていても、本物か偽物かわからないでしょ」そう感じた人もいると思います。

 

たしかに番号だけでは本物か偽物か分からないですが、出品や購入などの取引が全てオープンになっているので、出品者が公式かどうかで真贋がわかりますよ。

 

OpenSea 履歴

 

偽物は出品者が特定される

 

出品者もオープンになるので、偽物が出品をしていたら誰が出品したか特定(※)をすることができてしまいます。

 

そのため、NFT音楽のような著作権が出品者にあるものを偽装出品すると法的に訴えられてしまいます。

 

このようなリスクを負ってまで偽物を出品してもメリットが少ないので、そもそも海賊版の出品はなくなることも考えられますね。

 

※出品者の個人情報ではなくアドレス(IDのようなもの)の特定なので、出品者は特定ができないこともあります。

 

NFT音楽は転売が当たり前である

 

今までのデジタルコンテンツは、そもそも転売をすることができなかったですよね。

 

たとえば、Apple MusicでダウンロードしたアーティストのCDアルバムや、Amazonで購入したKindleなどです。

 

ですがNFT音楽は転売が当たり前で、NFT音楽は流動性が高いとも言えますね。

 

転売が前提なので、数量を限定すれば希少性が生まれて価値が高くなることも考えられますよ。

 

Opensea 転売

 

NFT音楽に資産価値があり信用になる

 

さらにNFTは資産価値があるため、信用につなげることもできます。

 

たとえば、NFTアートとして注目を集めているBAYC(Bored Ape Yacht Club)は、数千万円の価値があり、BAYCを担保に暗号資産を借りることもできるのです。

 

このように、デジタル資産として活用できることもNFT音楽は価値がありますね。

 

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そう思う人がいるかもしれません。

 

たしかに家族や友人で持っている人がいないと不安になりますよね。

 

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なべけん
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NFT音楽によって実現アーティストのメリットとは【クリエイターエコノミー】

NFT音楽で実現する世界

  • アーティストへ適正な収入がもたらされる
  • 転売時にアーティストへ収益が還元される
  • ファンがアーティストを盛り上げる
  • ファンコミュニティが強くなる
  • 新たな音楽制作のきっかけになる

 

アーティストへ適正な収入がもたらされる

 

SpotifyやApple Musicで音楽をダウンロードされても、アーティストの収益は手数料が引かれた後の金額になりますよね。

 

さらにアーティストによっては、契約しているレーベルへの手数料があり、さらに収入が少なくなってしまうこともあります。

 

ですが、NFT音楽であれば直接売買することができるので、アーティストは中抜き業者なく適正な報酬を得ることができるのです。

 

転売時にアーティストへ収益が還元される

 

先ほどに転売が前提とお伝えしましたが、実は転売が成立したときに最初に出品したアーティストへも収益が発生するのがNFTの仕組みになっています。

 

今までは中古商品が売り出されたり購入がされても、アーティストへは一切お金が発生しませんでした。

 

ですが、NFTでは商品が流通すればするほどにアーティストに還元されるのです。

 

そのため、今までとは異なり商品の購入・転売がアーティストを直接応援することになるとも考えられますね。

 

ファンがアーティストを盛り上げる

 

このように価値の上がり下がりが発生するので、購入者や転売者としては価値が上がって欲しいと思うはずです。

 

そのため、今まで以上にコアファンがアーティストの活動を盛り上げていくことも考えられますね。

 

ファンコミュニティが強くなる

 

ここまで読むと「わざわざNFT音楽を購入する必要が感じられない」と思う人がいるかもしれません。

 

たしかにNFT音楽を購入しなくても、アーティストへの還元は少ないですが音楽は楽しめますし、微力ながらアーティストへ貢献もできます。

 

ですが、NFT音楽を購入・保有することのもっとも魅力的な点は、コミュニティの参加権なのです。

 

すでにNFTアートでは、NFTを持っている人が参加できるコミュニティが多数あります。

 

このようなクローズドなコミュニティに参加することができるので、ファン同士のつながりも近くなりますし、ファンとアーティストとの距離が近くなることも考えられますね。

 

新しい音楽制作のきっかけになる

 

今までは音楽のリミックスやアレンジもオリジナルが尊重されずに行われることがありました。

 

ですが、NFT音楽の所有者に限るなどと新しいルールを作ることで、やはりアーティストの収益が最大化されますよね。

 

主要なNFT音楽の販売プラットフォーム4選

 

NFT音楽のプラットフォーム

  • OneOf(ワンオブ)
  • Sound.xyz(サウンド)
  • Royal(ロイヤル)
  • Audius(オーディアス)

 

OneOf(ワンオブ)

 

oneof

 

ONEOFの特徴

  • ワーナーミュージックグループと提携
  • 音楽フェスの参加券をNFT化
  • 環境にやさしいTezos(テゾス)ブロックチェーンを採用

 

OneOfはNFT音楽というよりかはアーティスト活動とNFTを絡めたサービスを展開していますね。

 

たとえば、音楽フェス「Coachella(コーチェラ)」の参加券をNFT化して発行していますよ。

 

毎年行われるイベントで、Life-time(一生)チケットも販売されています。

 

このチケットはNFTなので、転売することももちろん可能です。

 

アーティストが参加するイベントを盛り上げることも、アーティスト支援の一つですよね。

 

https://oneof.com/

 

ファンファースト:Sound.xyz(サウンド)

 

sound xyz

 

Sound.xyzはNFT音楽サービスの中でも、ファンとの関係性・アーティストの収益性を重視しているサービスです。

 

Spotifyなどの音楽サービスは、ファンがアーティストのためにお金をかけたとしても仲介する企業へ手数料があり収益の一部しか手元に残りませんでした。

 

この問題を解決するために、Sound.xyzはファンが直接アーティストを支援できるような仕組みをNFT音楽を使って実現していますよ。

 

  • a16z(アンドリーセン・ホロウィッツ)が出資
  • OpenSeaでNFT音楽を購入

 

具体的には、このようなサービスが用意されています。

 

  • リスニングパーティーが開催される
  • パーティーでNFT音楽を購入できる
  • 曲の時間に紐づいた感想コメントが残せる
  • Golden Egg(ゴールデンエッグ)が曲中に1箇所隠されている
  • コメントとGolden Eggのタイミングが一致すると

 

リスニングパーティーが開催される

 

sound listening party

Soundではアーティストが音楽NFTをリリースするときには、Listening party(リスニングパーティー)が開催されますよ。

 

パーティーでNFT音楽を購入できる

 

sound xyz price

 

パーティーに集まった人たちが、NFT音楽を購入できるようになります。

 

このNFT音楽は25個限定になっていますね。

 

NFT音楽の購入履歴はすべてオープンに残るので、初期のファンであることがNFT音楽購入によってわかりますね。

 

曲の時間に紐づいた感想コメントが残せる

 

sound xyz コメント

 

購入者は、1箇所だけ曲に紐づけてコメントを残すことができますよ。

 

ただしNFT音楽を転売すると、コメントは削除されてしまうので要注意です。

 

Golden Egg(ゴールデンエッグ)によって特別なNFTに変わる

 

sound xyz ゴールデンエッグ

 

実は曲中に一箇所だけGolden Egg(ゴールデンエッグ)があり、残したコメントとゴールデンエッグのタイミングが近い1名の音楽NFTが特別なアートワークに変化します。

 

NFT音楽が売り切れたときに、対象者をアーティストが選ぶようになっていますね。

 

https://www.sound.xyz/

 

NFT音楽はOpenSea(オープンシー)で購入する

 

sound xyz opensea

 

実際にNFT音楽を購入するときには、NFTマーケットプレイスのOpenSea(https://opensea.io/)で購入します。

 

OpenSeaは音楽に限らずアートやPFP(Profile Picture)など幅広いジャンルの作品が出品されていますよ。

 

最大のNFTマーケットプレイスなので安心して利用できます。

 

詳しく知りたい人は、こちらで解説しているので参考にしてください。

 

art
どれを買う?NFTアート失敗しない買い方と選び方【初心者おすすめはCNP 】

 

音楽著作権:Royal(ロイヤル)

 

royal

 

Royal(ロイヤル)はアーティストと提携をして、所有権をNFT化して販売をしています。

 

今までは音楽の使用やアレンジが行われてもアーティストへの還元はごく一部になっていました。

 

中には適切に著作権料が支払われていないこともあります。

 

この問題を解決するために、NFTを著作権として活用するのがロイヤルです。

 

  • 3LAU(ブラウ)主導のサービス
  • a16zが約63億円を出資
  • 著作権・ストリーミング権をNFTで販売
  • アーティストとNFT購入者に利益が分配される

 

ご紹介したとおりNFTは転売をすることができるので、購入者であるファンも収益を得ることができます。

 

自分がNFTを購入することでアーティストに直接貢献ができますし、さらに転売することで自分が収益を得られるだけでなくアーティストへの還元もされるのです。

 

ロイヤルもNFTの購入はOpenSeaが使われていますよ。

 

https://royal.io/

 

配信:Audius(オーディアス)

 

AUDIUS

 

AUDIUS(オーディアス)は分散型音楽配信サービスです。

 

分散型と聞くとよくわからないですよね。

 

わかりやすくお伝えすると、中間業社が少ないSpotify・Apple Musicのことです。

 

すでに600万人以上が利用しているAUDIUSですが、95%以上の人が「分散型」を意識せず使っているとも言われているので、難しいことは意識しなくてOKです。

 

Spotifyなどと同じように使えて、収益の仕組みがアーティストファーストというイメージですね。

 

2017年、音楽業界の収益は430億ドルだがアーティストにはわずか12%しか支払われていない。

 

この仕組みを実現するために、暗号資産の技術であるブロックチェーンが使われていますよ。

 

  • Solana(ソラーナ)ブロックチェーンを採用
  • 独自トークンAUDIO(オーディオ)の発行
  • ケイティ・ペリーやThe Chainsmokersが出資
  • TikTokとの提携機能あり

 

さらに分散型なので、株式会社のように企業が中央集権的に運営方針を決める仕組みはありません。

 

発行されている独自トークンAUDIO(オーディオ)が投票権を持っており、リスナーとアーティストはガバナンスに関わることができますよ。

 

AUDIOトークンはNFTや音楽ダウンロードには使われず、ガバナンスに関わるツールの一つになっているようです。

 

https://audius.co/

 

【たった4ステップ】NFT音楽はじめかた

 

ここからは、アーティストに直接貢献できるNFT音楽の購入方法について解説していきますね。

 

NFT音楽の買い方

  • コインチェックで無料口座開設【最短5分】
  • コインチェックで暗号資産ETH(イーサリアム)を購入する
  • 暗号資産ウォレットへ暗号資産を送金する
  • NFT音楽プラットフォームで購入する

 

コインチェックで無料口座開設【たった5分】

 

まずは暗号資産を購入するために、暗号資産取引所で無料口座開設をしましょう。

 

はじめての口座開設はコインチェックがおすすめです。

 

アプリダウンロード数No.1で、初心者も使いやすく安心して使えますよ。

 

詳しく知りたい人は、こちらで口座の開設方法を実際の画面付きで解説しているので参考にしてください。

 

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コインチェック評判やばい?低リスクで失敗しない貸仮想通貨運用とは【口座開設方法あり】

 

コインチェックで暗号資産を購入する

 

口座の開設が完了したら、NFT音楽を購入するために暗号資産を購入しましょう。

 

NFT音楽を購入するためには、ETH(イーサリアム)が必要になります。

 

詳しい購入方法もこちらで紹介しているので参考にしてください。

 

コインチェック
コインチェック評判やばい?低リスクで失敗しない貸仮想通貨運用とは【口座開設方法あり】

 

暗号資産ウォレット「メタマスク」へETHを送金する

 

ETHの購入が完了しても、まだNFT音楽の購入はできません。

 

言ってみればコインチェックは銀行と同じなので、引き落とさないと買い物はできないですよね。

 

そのため、暗号資産専用のお財布であるメタマスクへETHを送金する必要があります。

 

道のりが長いですね。

 

メタマスクの登録方法はこちらで解説しているので、今すぐにチェックしてください。

 

metamask
失敗しないMETAMASK(メタマスク)使い方とは?詐欺に引っかからないポイント解説

 

NFT音楽プラットフォームで購入する

 

メタマスクにETHが用意できたら、あとは簡単に購入ができますよ。

 

OpenSea(https://opensea.io/)にアクセスすると、NFT音楽の検索ができるので気になる商品があれば購入OKです。

 

ただし、作品によってはオファー形式やオークション形式を採用しているので、よく調べてから購入しましょう。

 

さらにOpenSeaは登録などがなく、メタマスクを接続するだけで利用できます。

 

NFT音楽・クリエイターエコノミーの課題を考察

 

課題を考察

  • NFT音楽の著作権と所有権が分かりづらい
  • アーティストの競争が激しくなる
  • アーティスト以外の活動が重要になる

 

NFT音楽が普及しても海賊版はなくならない

 

NFTであれば本物かどうかが判別できるようになりますが、普及したとしても海賊版は無くならないと思います。

 

NFT音楽を購入しないと音楽が聴けないわけではなく、音楽を聴くことは今まで通りできますよね。

 

NFT音楽を購入することの意義は、音楽を聴くことではなくコミュニティの参加やアーティストへの還元になります。

 

そのため、音楽を聴くこと自体はどうしても海賊版が出てしまってもおかしくないと思います。

 

むしろ偽物のNFT音楽が流通してしまって、アーティストに還元されないこともあるかもしれません。

 

NFT音楽の著作権と所有権が分かりづらい

 

NFT音楽はあたかも購入者が著作権を持つようにも感じますが、そうではありません。

 

Royalが提供するサービスでも、購入者に所有権はありますが著作権はアーティストにあるのです。

 

これがわかりづらく、法整備やルールが一般的に浸透するには時間がかかるかもしれないですね。

 

アーティストの競争が激しくなる

 

今まではSpotifyなどストリーミングサービスがあったため、人気アーティストのリスナーを顧客としてファンを増やすことができました。

 

ですが、NFT音楽が発展すると人気アーティストはSpotifyとは別の収益プラットフォームを積極的に使うことも考えられます。

 

すると新人のアーティストは自ら知名度を広めていかなければなくなってしまいますよね。

 

そのため、アーティスト間の格差がより広がってしまう可能性もあると思います。

 

アーティスト以外の活動が重要になる

 

購入者にとってNFT音楽を購入することは、CDを購入したりダウンロードする体験とは大きく変わらないです。

 

ですが、NFT音楽の購入によって大きく変わるのは、アーティストとファンのコミュニティが強くなることですよね。

 

今まではファンとアーティストの間に仲介会社が多く存在していましたが、NFT音楽は直接購入が実現します。

 

それによって、ビジネス的な観点でもアーティストとの距離が近くなるのです。

 

さらにNFT購入がコミュニティの参加権になることも多く、NFT音楽を購入してもらうためには、コミュニティ活動を盛り上げて購入のインセンティブを作ることもアーティストには求められます。

 

そのため、本来のアーティスト活動だけでなくコミュニティ運営などにも力を入れる必要が出てきてしまうことも課題として懸念されますね。

 

NFT音楽によって実現するクリエイターエコノミーのまとめ

 

まとめ

  • NFT音楽によってアーティストが正しく評価され報酬が受け取れる
  • 売買の履歴がオープンなので海賊版が判別できるようになる
  • 転売をしても収益の一部がアーティストに還元される
  • NFT音楽を購入するにはコインチェックで無料口座開設しよう
  • この記事を書いた人

なべけん

【Web3キャリアコンサルタント】 2021年から200万円以上を暗号通貨(仮想通貨)・NFTに投資をはじめる。知識ゼロからノウハウをわかりやすく解説しています。失敗しないWeb3領域のキャリア形成やブロックチェーン・メタバースについての情報をブログで発信。

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